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<title>ブック・フライト情報ボード</title>
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<description>茨木市駅前で朝10時からやっている古本・ＣＤ店です。  駅・市役所へ行くついでなど、ご利用いただければ幸いです。</description>
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<title>謹賀新年</title>
<description> あけましておめでとうございます。本年も、ブック・フライトをよろしくお願いいたします。
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br />本年も、ブック・フライトをよろしくお願いいたします。 ]]>
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<title>ありがとうございました</title>
<description> 本年の営業は、本日３１日午後８時で終了いたします。新年の営業は元日午後１時からです。来年も、ブック・フライトをよろしくお願いいたします。皆様、どうかよいお年をお迎えくださいませ。
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<![CDATA[ 本年の営業は、本日３１日午後８時で終了いたします。<br />新年の営業は元日午後１時からです。<br />来年も、ブック・フライトをよろしくお願いいたします。<br />皆様、どうかよいお年をお迎えくださいませ。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-12-31T10:03:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブックフライト</dc:creator>
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<title>お知らせ</title>
<description> 昨年２月より、さしたる理由もなく、私一人でこのブログを書いてまいりましたが、今月より、若いスタッフが、新たに担当することになりました。よりクリアに、具体的に、こまやかに、店の情報をお届けできると思っております。私も、時々間に割って入るつもりではおりますが。新しい、「ブック・フライト情報ボード」を、どうかよろしくお願いいたします。
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<![CDATA[ 昨年２月より、さしたる理由もなく、私一人でこのブログを書いてまいりましたが、<br />今月より、若いスタッフが、新たに担当することになりました。<br />よりクリアに、具体的に、こまやかに、店の情報をお届けできると思っております。<br />私も、時々間に割って入るつもりではおりますが。<br />新しい、「ブック・フライト情報ボード」を、どうかよろしくお願いいたします。 ]]>
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<dc:date>2008-10-06T19:35:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブックフライト</dc:creator>
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<title>朝陽　いっぱいのありがとう</title>
<description> ９歳の少女が亡くなった。少女は10万人に1人の割合と言われる三尖弁閉鎖症（さんせんべんへいさしょう）を、生まれながらにして背負いつつ、その短い生涯のほとんどを病室で過ごしていた。朝の太陽と書いて“朝陽(あさひ)”という、その名のとおり、太陽のように輝いて、いつも笑って、今を生き抜いた少女だった。そんな少女を病院ボランティアである著者は見つめ続け、いつの日か深い親友としての絆が生まれる。本書は、少女を支え
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<![CDATA[ ９歳の少女が亡くなった。<br />少女は10万人に1人の割合と言われる三尖弁閉鎖症（さんせんべんへいさしょう）を、生まれながらにして背負いつつ、<br />その短い生涯のほとんどを病室で過ごしていた。<br />朝の太陽と書いて“朝陽(あさひ)”という、その名のとおり、<br />太陽のように輝いて、いつも笑って、今を生き抜いた少女だった。<br />そんな少女を病院ボランティアである著者は見つめ続け、いつの日か深い親友としての絆が生まれる。<br />本書は、少女を支え続けた病院の人々、少女の家族、そして著者との絆をつづった涙の感動ノンフィクションである。<br />（幻冬舎ルネッサンス・ホームページ『朝陽　いっぱいのありがとう』内容説明より）<br /><br />少女とその母が強く優しく澄んだ気持ちで生きた壮絶な９年と、<br />少女から感動させられ教えられた数々を形にしたい。<br />少女の死を絶望ではなく希望に変えて・・・<br />少女の人生が終わるのではなく誰かに繋がってほしい。<br /><br />この本が作られるエネルギーとなった、著者の一途な想いです。<br /><br />亡くなった少女の優しさはもちろん、<br />ご家族の愛情の深さに心を揺さぶられるばかりです。<br />家族を愛するということはこういうことなのですね。<br />そこの辺りの感性が少しばかり鈍い私の心にも、そう強く感じさせてくれました。<br /><br />少女の心は、この一冊の本を通じて少しずつ人々の心の中に息衝きつつあるようです。<br />ぜひ一度手にとって、朝陽と出会ってみてください。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2008-09-29T21:26:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブックフライト</dc:creator>
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<title>星野ジャパンⅤ</title>
<description> 大変残念な結果に終わってしまいました。負けたときの常で、巷ではいろいろ言われているようですね。選手のモチベーション、試合での采配から、選手選考、コーチングスタッフの選考にまでさかのぼって批判があるとか。負けるときは全てが裏目裏目に出るもので、ここは宮本主将の、『「申し訳ない」の一言ですむことではない。』という言葉を信じて、ペナントレースでの活躍を願いましょうか。でも、全てプロで組織したから金でない
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<![CDATA[ 大変残念な結果に終わってしまいました。<br />負けたときの常で、巷ではいろいろ言われているようですね。<br />選手のモチベーション、試合での采配から、<br />選手選考、コーチングスタッフの選考にまでさかのぼって批判があるとか。<br />負けるときは全てが裏目裏目に出るもので、ここは宮本主将の、<br />『「申し訳ない」の一言ですむことではない。』<br />という言葉を信じて、<br />ペナントレースでの活躍を願いましょうか。<br /><br />でも、<br />全てプロで組織したから金でないといけない・・・<br />金でないといけないから、最強のプロで組織する・・・<br />だから負けられない、金でないといけない・・・<br />だから、最強のメンバーを全てプロで組織する・・・<br />という考えに、皆が陥ってしまったのかもしれません。<br />「金でないといけない」という考えが非常に強烈な状況は、あまり健全であるとはいえないでしょうし、<br />何故金でないといけなくなったのか、ちょっと立ち止まって考えてもいいかと思います。<br /><br />多くの競技で見せてくれていた、<br />常日頃からオリンピックへの出場、そして金メダル獲得を夢見て、<br />それを最高の目標にしている選手が、<br />夢の実現のため、何年、何十年に及ぶ血の滲むような努力の末、夢をかなえる、<br />という姿とは、少し違っていたようにも感じられます。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-26T21:01:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブックフライト</dc:creator>
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